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全日本中学校技術・家庭科研究会
フェアの報告

「競技大会(技術): 」 (01月22日)



参加者氏名 競技番号 製作品名 コメントの順で紹介します

○北海道地区代表
 伊佐 拓人さん 7  「色々収納ラック」
  競技前の道具確認の時間から真剣に活動していて、道具の調整を納得の行くまで行っていました。
 
 谷地 政紀さん 2  「伸縮収納箱」
  かんなを小刻みにリズム良く動かし木口削りを行っていました。

 小澤 典さん  14 「らくらく収納3点ラック」
  木工万力やクランプを有効に利用しながらのこぎり引きを行っていました。


  
○東北地区代表
 秋葉 由紀さん 1  「many type rack」
  開会式には堂々と選手宣誓をしていました。製作品の部品数は多いですが、1つ1つ丁寧に加工していました。



○関東甲信越地区
 関根 啓助さん 9  「X box」
  組継ぎの部品をのみで丁寧に調節していました。のみに伝える力の調節が上手です。
 
 高川 悠さん  15 「多目的収納ラック」
  完成までの作業工程を記憶している感じで、けがきの様子もてきぱきと行っていました。
  
 花田 介さん  3  「前面ディスクラック」
  部品をななめに削るときなどあまりの材料を利用するなど工夫して削っていました。
  
 平澤 峻さん  13 「ビデオ&CDラック」
  道具の使い方が上手で、力の入れ方や身のこなしなど見事でした。

 木村 太一さん 22 「マルチラック」
  組継ぎ部の微妙なずれを確かめながら、丁寧に木口削りを行っていました。



○東海・北陸地区代表
 増田 健介さん 12 「CD.MDラック」
  時折時間を確かめながら、計画通りに作業が進むように気をつけながら作業していました。少しでも正確に仕上がるように与えられた時間を有効に使っています。

 岩崎 夏奈さん 21 「Dream Box」
  競技開始から2時間経過した時点でも集中を切らさず、作業に取り組んでいたので大変立派です。

 酒井 勇人さん 19 「マルチラック」
  工夫して材料に溝を作っていました。狂いのないように少しずつ丁寧にのこぎり引きしていました。



○近畿地区代表
 森奥 貴敏さん 8  「何でも収納」
    作業の姿勢が大変よく、のこぎり引きや、かんな削りなど体の使い方が上手です。

 柴谷 隆典さん 7  「パソコン型CD、MDラック」
  のみの使い方がうまく、力強く正確に行っていました。

 山根 宏輝さん 6  「自由自在組み立てラック」
  自由に組み立てられるラックで、1つ1つの部品が正確に仕上がるように熱心に部品加工をしていました。



○中国四国地区代表
 長澤 純さん  16 「ディスプレイ付きCD・MDボックス」
  かんなを使って見事に滑らかな曲線を削りだしていました。

 亀山 秀之さん 18 「マルチラック」
  ラック以外と併せて難しい引き出しの製作にも挑戦し、最後まで熱心に作業しました。
  
 榎本 英明さん 5  「収納付きスツール」
  のこぎり引きなど、色々な方向から目で確認しながら作業を進め、修正を加えながら製作を行っていました。

 内田 浩平さん 11 「CD&MDラック」
  あまりの材料をガイドに使うなど、1つ1つの作業に工夫があり、感心しました。



○九州地区代表
 堀川 樹輝さん 4  「収納DX(デラックス)」
  木取りの仕方が大胆で、材料の大きさを生かした製品です。部品の大きさに合わせて上手に作業していました。
 
 松本 尚之さん 20 「どこでも万能いろいろラック」
  材料の大きさを生かした製品です。先端部を丸めやさしい感じを見事に出しています。

 井上 博貴さん 10 「多用途ラック」
  機能だけでなくデザイン的にも目を引く製品です。けがきから仕上げまで自分のペースを崩さずに集中して作業していたので立派でした。
 
 
 
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