「技術・家庭科のあゆみ」
創造ものづくり教育フェアでも掲載された、これまでの中学校の技術・家庭科のあゆみを、時間数、内容と学び方と共に全6ページにまとめられています。サイズ別に1ページずつのPDFとなっています。ご活用ください。
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(P1) 昭和22年度〜昭和36年度
職業科から職業・家庭科時代、そして「技術・家庭科」設立準備へ。 |
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(P2) 昭和37年度〜昭和46年度
技術: 創造し生産する喜び・基礎的技術を学ぶ。 家庭: ものをつくる大切さ。基礎的技術を学ぶ。生活を合理的に営む。生活の向上。
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(P3) 昭和44年度〜昭和55年度
技術: 生活に必要な技術を身につける。 家庭: 生活を明るく豊かにするための工夫・創造。作業の安全。
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(P4) 昭和56年度〜平成4年度
技術: 電子部品の利用。自分で考えることの大切さ。エネルギー変換のしくみ。
家庭: 食生活のくふう。幼児のための衣服製作。衣生活を楽しくするくふう。住空間の計画。
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(P5) 平成5年度〜13年度
技術: 電気機器のしくみ。エネルギーの利用。 家庭:
家庭や地域とのかかわり。家庭のはたらきを考える。 |
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(P6) 平成14年度〜現在
技術: 技術とものづくり。情報とコンピュータ。 家庭:
生活の自立と衣食住。家族と家庭生活。 |
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